リハビリ・治療ルーム
保温パックや赤外線治療器やレーザー装置により慢性疼痛を緩和します。
昭和55年より、
地域の皆様の健康を
これからも見守っていきます。
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8:30~12:30 | |||||||
14:00~17:00 (訪問診療) |
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保温パックや赤外線治療器やレーザー装置により慢性疼痛を緩和します。
DCS-600EXVは、橈骨を測定する骨塩量測定装置で骨粗鬆症の診断・病状評価に使用します。橈骨は加齢による変形が少ないため高齢者の測定に適しています。皮質骨が主体の骨幹部と海綿骨を多く含む遠位部を1回の走査で測定できます。
「腰痛の方が仰臥位の姿勢をとるのはつらい…』『もっと簡単に装具類のセッティングをしたい…』そんな現場の声を反映したのが、椅子にすわった姿勢のままで、牽引治療ができる「スーパートラックST-2L」。理想的な牽引治療の姿勢を自動的にセットし、効率的な治療を実現します。
胸部・腹部・骨盤・四肢などを撮影しあらゆる病気の早期発見・病状評価に有用です。
頸部・心臓・腹部・四肢血管に対して、疼痛・被爆などの副作用なく安全に受けていただけます。あらゆる病気の早期発見や病状評価に有用です。
「アクアタイザーQZ-220」は、ウォーターベッドタイプならではの浮遊感に抱かれながら、「水」の流体特性を応用し、「手技療法」と同様の力強く・心地よい刺激をつくりだします。最適化設計により水冷機能や静粛性などの快適な治療環境を実現します。
昭和55年12月3日、平野区のこの地に井上医院を開院して以来30余年に渡り、地域の「かかりつけ医」として皆様とともに歩んでまいりました。「もし患者様が自分の家族だったらどうするか。」開院当初よりこの思いを胸に、常に患者様と同じ目線で向き合うよう努めて参りました。診察や治療は、医師がただ一方的に行うものではなく、患者様のご協力があってこそ。そのために、できる限りじっくりと患者様のお話を伺い、お互いが納得して治療を進めていけるよう心がけております。“病院”というと少し抵抗を感じてしまう方も多いのではないでしょうか。私たちはそんな患者様の不安な気持ちを和らげ安心して治療を受けられるよう、病気のことだけでなく日常生活での出来事や悩みごとなど、どんなことでもざっくばらんにお話いただける親しみやすい雰囲気を大切にしています。
当院では必要に応じて設備の充実した近隣の専門機関への紹介も行っており、患者様に合った適切な治療を受けていただけるよう「病診連携」の体制を整えています。また、専門機関で精密な検査や治療を受けた後に、当院で引き続き治療を続けていくなど、医療機関と患者様との間の架け橋となれるようなサポート役も担っていきたいと考えております。どんな些細なことでも結構です。近所のおじさんと世間話をするような気持ちで、どうぞお気軽に井上医院に足をお運びください。「一人でも多くの患者様の笑顔が溢れるクリニックでありたい。」それが、私の院長としての願いです。
はじめまして。井上恵里と申します。血液内科での臨床経験を経て、地域医療の道へと進んで参りました。医師になった当初から大切にしていることは「患者様が何でも話せる雰囲気作り」です。いわゆる「家庭医」として、ほんの些細なことでも気軽に相談でき、適切なアドバイスや治療ができる、患者様の身近な存在でありたいと思っています。子育て中のママドクターでもありますので、お子様やご家族ことなど、たくさんお話させていただけることを楽しみにしておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
井上医院では、患者様の状況に応じて他医療機関や介護施設と連携体制をとっています
また、患者様の治療やケアに必要な情報を関係職種間で共有できるクラウドサービスも導入しています
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